INFINITE

一人の神は空間を作り、世界を脅威から守るために組織を作った。そんな組織の一員として招待されたファイター 達の日常、時にシリアスな物語。そんな彼らと出会った少女達の歴史物語。スマブラ主の二次小説ブログです

恐怖の一日

それは、火曜日に起こった
・・・とはいってもそんなに大げさなものではないですが
学校の伝統(?)行事らしく毎年やるのだとか
それは何かというと・・・・

献血だってさ

卒業生を対象に卒業献血を毎年やっているそうです
注射が未だに怖い私としてはやりたくなかった
だが、健康である以上やらないといけないかなーという心から
やることになってしまった。いや、強制じゃないけどね

献血の針はとても太いと聞きますが想像など出来るわけがない
自分は年齢の関係で200ccですが中には400の人もいるようで
涙目になりながら献血を終えました・・・
確かに針は太かったです。痛かったです
クラスの友達は「痛くなかったよ~」とかいってましたが

実は私、注射の類で痛くなかったことないのよね

今回も予想通りというかいつも通り痛かったです
献血している間あの輸血パックに自分の血が入るところをガン見してましたww
だって・・・暇なんだもの
15分くらいでしょうか、400のひとは40分くらいかかるとか
でも、この血が誰かのために使われるかと思うと悪い気はしなかったり

ただ・・・今後自分からやる機会があるかどうかは謎である

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