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INFINITE

一人の神は空間を作り、世界を脅威から守るために組織を作った。そんな組織の一員として招待されたファイター 達の日常、時にシリアスな物語。そんな彼らと出会った少女達の歴史物語。スマブラ主の二次小説ブログ

第10章、女王の答え

王宮騎士団の到着もあり形勢は逆転、一難を突破することに成功したクリミア軍。しかし

直後彼女達の前に吊るされたルキノが姿を現すのだった。エリンシアの元へ駆けると

状況の厳しさを伝える会話を聞く。するとエリンシアは兵士にあることを命じるのだった
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第9章、クリミアVS反乱軍

思わぬ刺客の行動により砦の中に反乱軍が押し寄せる。王宮騎士団の不在も相まり戦況は悪く

苦戦を強いられる。そんな中一足先に障害物をもろともしないマーシャが到着する。彼らもまた

数刻後に戻ってくると告げると士気は持ち直し砦とエリンシアを守る戦いが繰り広げられるのだった
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第8章、女王エリンシア

エリンシアから細身の剣を受け取った彩花はエリンシアと共にルキノに指導を頼む。基本的な

扱いを教わると数日後ついに王宮騎士団が動き出しフェリーレへと向かうのだった。一時城から

離れた砦に身を隠すもエリンシア達の元に入ってきたのはルキノの身の拘束だった
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第7章、宝剣

エリンシアに相談し杖を拝借するも使えない事が判明した後彩花はマーシャと共にマーシャの

兄マカロフを呼ぶために酒場へと向かう。そして庭ではクリミアへ来てリアーネに続き初めて見た

ラグズモウディ、レテと言葉を交わすのだった。そんな夕方、エリンシアが訪れ・・・
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な・・・なんということ

本当にもう更新のペースが不定期になってるほんとに反省(汗
無事二年に進級し一安心・・・っていうわけにもいかないんです
短縮授業も終わり6時限授業が始まったわけですがまだ四月だというのに体育では
なぜか「水泳」をしょっぱなからやるそうで
なんともね、水泳自体は嫌いじゃないけれど着替えとかもう急いでやらないといけないから嫌だ・・・・

で、下級から一つ先輩になったわけだけれども
進路がどうとか自覚がどうとかいろんな話を聞かされるわけですよ
進路?なにそれおいしいの?テスト?なにそれおいしいの?ってな感じで
部活でも3年が抜けてな・・なんと部員数5人に・・・

で、あとはもう新入生に期待するしか・・・というかんじです

あ、あとゲームは最近またポケモンを始めまして、意味もなーくエンぺルトLv100を目指して
四天王ばっかりやってます、あ、そうそう、秋に新作が出るとか!
さらにはマリオギャラクシーの方も2が出るとか?
マリオはまだ検討中だけどポケモンはもう絶対買います!もう確定!

あー・・・・・

授業・・・・ねぇ、なんかさらに科目が増えてもうノートが何冊いるんだ?て感じです
一年の時の教科担当の先生とはもうまったく関係ないまったく知らない先生が新しく
担当になったわけですがもう怖い怖い・・ww

部活・・・?さっきも言った通り昨年の半分以下の人数でスタート
とりあえずは女声が4人いてアルト1にんソプラノ3にんだったのが二人に減ってどっちかが
アルトになると言うことでアルトになりました・・・はい
低い音いっぱい、もう中学とか小学校とはまったくレベルが違いすぎて音取りからスタートです
新入生こっないかなー?

進路?なにそれおいいしいの?(二回目)
今のところ専門学校目標で第二的には短大かなぁ・・・?
おっと、どのジャンルかは言えませんが、結構センスのある人でなければ職に就けない
ジャンルで、なんとも周りから反対されそうで・・・
親は一応やってみろ、といわれてるのですがなにしろ自分の普段の性格には似合わない
職業柄でして上手くやっていけるかどうか、ま、それはなんとかしますww
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登場人物(クリミア編)






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第6章、素朴な疑問

エリンシアの心の内を知った彩花は彼女に尊敬の言葉『様』をつけることをやめると告げる。そし

て過去に聞いたとある話を話すのだった。後日この地の中で向いている武器を尋ねたところ杖を

提案される。ジョフレと共に訓練場に向かっていると血だらけのケビンの姿があるのだった・・・
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第5章、あるものないもの

エリンシアの言葉によって彩花とリアーネの探していた人物が同じだと発覚するもその人物の行方は

掴めず。ニアルチの問いかけにより彩花は自国の話をしているとリアーネの言葉によりエリンシアは内

に秘めたものが剥がれ落ちていく。そして彩花は知ることのなかった過去の話、今の話を知るのだった
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第4章、国と王

改めてエリンシアに遭難しこの大陸に流れ着いたことを、そして帰るためにとある人を探しているこ

とを話す。王宮騎士団、共通語、未だ知り得ない言葉が多く存在することに困惑する彩花だったが

リアーネの探し人を探していたマーシャが帰ってきて報告を聞くととあることが判明するのだった
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第3章、知り得ぬ言葉

クリミア王国にたどり着いた彩花は国の象徴クリミア城の前にやってくる。だが槍を持った見張り

の兵士の存在と自らでもわかる自分の素姓の怪しさからなかなか声をかけられずにいた。すると

城の中に案内してくれた2人の女性。そのうちの一人はこの国の女王だということを知るのだった
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