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INFINITE

一人の神は空間を作り、世界を脅威から守るために組織を作った。そんな組織の一員として招待されたファイター 達の日常、時にシリアスな物語。そんな彼らと出会った少女達の歴史物語。スマブラ主の二次小説ブログ

プレイ感想(ファイアーエムブレム無双)

♯FEに続き、コラボものではありますが個人的感想を表記します。
購入を検討している方、FEヒーローズから気になっている方などなど
多くの人の参考のひとつになればと思います。
※ネタバレは極力ないように載せていきます

※尚、感想等は個人的好みや主観が含まれていますので一概には
言えません。最終的な判断はご自分でお願い致します・・・!


【ゲームについて】
今作、ファイアーエムブレム無双は無双シリーズ(他社タイトル)との
コラボ作品です。中々有名シリーズなので名前だけは聞いたことある
という方もいるのでは……?基本的にはマップ内に現れる大多数の
敵をばったばった倒していくゲームとなっています

公式が宣伝しているようにFE特有の三すくみやFEキャラで無双すると
いうこれまでのFEとは変わったアクションゲームです。switch、3DSで
発売していますが、内容はグラフィックやマルチプレイ云々以外は特に
大差はないようです。なので個人のプレイ環境に合わせて選べばいいか
と。(私はswitch版です)以下では私が操作した感想を述べていきます


【ゲームの利点】
何より、これまで平面上でしか動かなかったキャラクターが様々な
アクションで動く!戦う!3Dなので全身見回せます。更にはボイス
がついているのも嬉しい。原作ファンとしては、関連性のないキャラ
同士(他作品同士のキャラ)にも支援会話(ボイスつき)なのは嬉しい
のでは……?あっ、この二人喋ったらこうなるんだ、みたいな

本家FEとは一見違った操作感ですが、三すくみがしっかり重要視され
ていて、有利な武器で戦うのと違うのではマップの難易度が変わります。
特に特攻を持っている、または敵にいるとかなり難易度が激変します。

そして、FEキャラが技を撃つ時とにかく派手。スマブラに似たような
感じなのかな?無造作に湧き出る敵をバッタバッタなぎ倒していく
のは爽快感があって楽しいですよ!自操作以外のキャラには、有利
な属性の敵に攻め入るよう指示したり、陣地を守らせたりと指示が
出せます。そこが一番FE感が感じられるところではないでしょうか

これはゲームというよりオマケですが、特別版に付属していた設定
資料集が中身ぎっしりでおすすめです。人物の細かな服装や、その
キャラを選定した理由など開発スタッフのコメントなんかも載ってま
す。個人的にはそれぞれのキャラのマントや衣服に描かれた模様が
載っていて一番の収穫ですかね(笑)

【ゲームの難点】

難点……というほどマイナスポイントはなく、楽しいです。ですが少し
動作が重いと感じる場面が多々あります。後ローディングが少し遅く
感じることも多々……。

そしてこれは全員ではないのですが、後半マップをプレイしていたとき
に、ボスを倒した瞬間ゲームが落ちた現象が二回起こりました。調べた
所同じ現象に合った方がちらほらおり、原因はいわゆる処理落ちと言
われています。奥義とか撃った直後に起きたので合っているかと。必ず
起きる、という訳ではないので(別の方は別の章で現象が起きていたり)
致命的なものではないかと。後から修正されればいいのですが……
(ただ、必死に戦ってたのに最初からに戻されたショックは大きい)

そして、セーブ画面なるものがなく、章が終わるごとにオートセーブされ
ます。また、タイトル画面に戻るとセーブ扱いになるのですが、セーブ
画面が出ないのでセーブされたのかどうか少し分かりにくい……。武器
を強化したりあれこれして全てパーになるのは悲しいから不安ではある。

後、やはりアクションゲームなだけありそっちがメインなのでFE特有の
濃厚なストーリーではないです。過去作をオマージュしている部分もあ
り、二ヤリとする反面新鮮味がないと感じたりするかも……。あくまで
アクションゲームを楽しむ、という方向で期待して欲しいです

【管理人の感想】

簡単にまとめますと、楽しいです。私自身無双系はこれが初で、ゼルダ
無双の動画を見た時『画面に次々指示が出て難しそう……』と思ってい
ました。現在ストーリーモードは全クリし、今やりこみ要素をやっている
最中ですが意外となんとかなるものです。

ストーリーモードはノーマルでやりましたが、意外と自操作外のキャラ
が優秀でクリアできます。途中何度も詰まったとある章がありますが初
心者向けに作られていると思います。最初は次々でるミッションにアワ
アワしますが、次第にある程度は慣れてきますよ。


※追記……現在はルナティックもクリアし、ヒストリーモードの高難易
度にチャレンジしたりパネル集めをしています。流石に高難易度なだ
けあって敵が固すぎたり強すぎたりしますが、行軍ルートやキャラ選
びが重要に思えます。相手によっては特効をつけていったり……


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ゲームプレイ感想


ここでは管理者がプレイしたゲーム(一部)の感想などをまとめています

【注意点】

※ここに書かれた内容は一個人のものです

※ネタバレなどはないように書いています

※(創作視点)は小説書きとしてどういった点を見ていたかなど普通とは
  異なった観点での感想を述べています。二次創作などが嫌いな方は
  見ないことをおすすめします


            幻影異聞録♯FE

            幻影異聞録♯FE(創作観点)

            ファイアーエムブレム無双
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♯FEプレイ感想(創作視点)

続いて幻影異聞録♯FEの感想なのですが、ここではプレイ者視点ではなく
(勝手ながら)SS書きとして創作視点でこの作品を語ろうと思います

というのも前回の感想で言ったように現代風ファンタジーになると聞いた瞬間

『あれ?これ元のFEよりオリキャラと交えて話作りやすいのでは?』
『というよりこれはもう作るしかないのでは?舞台日本(東京)だし』


と思っていました。後々小説化することを視野に入れプレイしていたの
で物語の中でここにオリキャラ入れるならだれを入れる?どう入れる?
などと普通のプレイとはかなり違った見方をしていたと思います(汗)


※ゲームの用語が出てきます。意味は各自で調べてください


【ゲームを小説化するということは】

スマブラ然りその他のゲームもなのですが小説化しようとするとゲームでは
『ゲームだから』で通ったシステムや世界観、立ち位置の明確化が必要になり
ます。スマブラで言えばダックハントなんかがそうですよね。もう何十年も前
のゲームですが現在に存在させるにどうしたら納得できるか・・・みたいな

結果私の解釈によりここでは石碑があって、創造主マスターハンドによって
再び存在できるようになった・・・という感じになりました(亜空の使者3U)


今回に当てはめると主人公たちが戦うイドラスフィア。彼らはミラージュマス
ターなので見えて当たり前なのですが、一般の人は見えないとしてもし近づ
いたらどうなるのか。一定の資格(パフォーマ)がある人は入れてしまうそう
ですが・・・。それに106に当てはまるのですが、106のイドラスフィアは
階段の途中にあり、もし樹(ミラージュマスター)達が上に登りたい時はどう
なるんでしょう?ゲームでは触れると中に入ってしまうため意志によって通り
抜ける事が出来るのか。小説で描写しないとしても裏設定として気になります

これもゲームだからという点なのですが、クリア後も以前のイドラスフィアに
行けるんですがゲームでは素材集めやクエスト消化に立ち寄る必要がある
にしても、出現当時はミラージュの影響で人が立ち寄らない状況に陥ってい
ても復帰した後は日常のごとく動いてるわけです。人がわらわらいる中どうや
って一同はイドラスフィアに入るのか・・・入口は見えないにしても人の姿は
見えるわけだから一般から見て突如消えるのか。そこらの違和感も小説化する
となると(触れないにしても)ある程度解釈しておきたいところです


【もしオリキャラが♯FEに関わるなら】

何度もここの小説を読んだ方は察しがつくかもしれませんが、うちのオリキャ
ラは芸能に関わるような人はそうそういません。芸能人でもないオリキャラが
違和感なく物語に溶け込むにはどうするか、第一の壁でもありますね(笑)

脅威に立ち向かう為参加する事自体は(ご都合主義で)なんとでもなるので
すが、メイン登場人物たちがみんな芸能人で、物語の大半が芸能関係なので
オリキャラが首を突っ込みにくいこと。言っちゃえば序盤か終盤しか偶然
遭遇しそうにないこと。オリキャラなしで書くには原作と全く同じになって
(ただの丸パクリ)しまう。この作品、オリキャラ交えて二次創作するには
すっごい難しい作品です(想像力がないだけかもしれません)

キャラ個人の長所が発掘されるサブストーリーも、一部を除き主人公との
1対1で進んでいきこれもまた参加させづらい!過去のFE小説のように
割り込ませようと思えば割り込ませられるのですが、主人公との1対1だ
からこそそのキャラの良さが引き出されているとプレイして感じました
なのでここにオリキャラ入れるのはタブーかな・・・と思ったのがぼちぼち


【今回これを記事にしようとした理由】

後々小説化しよう!と意気込みプレイし始めたものの・・・先に上げた理由
が元で小説化するのが難しいと感じました。今は小説化する可能性が若干な
い方向に傾きつつあるので(もし今したい事小説化して手持無沙汰になった
らやるかも)プレイした感想と共にこんなこと考えてましたって伝えようと
思いました。合わせてちょっと考えていた設定などを公表しようと思います


【ちょっと考えてた(オリジナル×♯FE)】

主人公は彩花・・・ではなく翔太の予定でした。というのも単なる思いつき
ではなく理由があって、このゲームは『FE』以上に(システム面でも)仲間
と和気あいあいと協力しながら、だけど決して簡単でない壁を乗り越える
のが一番のポイント点で、彩花にしてしまうと(性格上序盤から)和気あい
あい仲良くするのが無理なので、このゲームの売りが壊れてしまう・・・
そう思い、だとするなら以前主人公も務めたことのある点から翔太でした

翔太なら性格上異変が起きれば確かめにいくし(これは彩花もですが)
♯FEのキャラ達とも目立った問題なく進んで行ける。なのでやるなら翔太
がメインのクロスオーバーものになる予定でした

参入するのは序盤からではなく、一般の人も(比較的)目撃しやすい106
のシーンでした。強大なパフォーマはなくとも(ご都合主義)エリアの影
響でイドラスフィアに入れて、そこで樹達と遭遇する・・・みたいな感じ
でした。そこから事情を知って、主人公と同じく社長に巻き込まれ物語
に関わっていく・・・(芸能人になってしまうかどうかは未定)まあ・・・
なったとしてもそこまで目立った活動にはならないと思います

彩花は参加しないの?という点については参加させる予定だったのです
が、参入するとしても後半以降、やはりお決まりの最初はいい印象は
ない棘のあるキャラだと思います。『INFINITE』で明らかになりました
がオリキャラの中でも過去に芸能?(テレビで歌ったりテレビに出た)
経験があり作詞・作曲・歌が得意なのでパフォーマの輝きはトップクラ
ス(の予定)。なのに性格で損してるタイプですね(笑)

とはいえ後半の中でもここ!という場所がなく、後半かなーといった
曖昧なイメージしかないです。珍しくメインパーティではなくサブパー
ティというか(舞子さんやチキのような)アシスト的存在が正しいかも

とはいえ彩花は(唯一)記憶のないクロム達の事を知っているから
物語の本筋を崩さずいかに重要そうな立ち位置にするか、そのタイ
ミングを必死に考えてました。ちらっと他のオリキャラも出すかも・・・



現時点ではお蔵入り案件なのでこうして構想を述べてしまいましたがもし
『読みたい!』という方はTwitterの方に一言くれたらもう少し考えてみます
(時期はいつ、と断言できません。数年後になる可能性もあります)

如何せん公式が『ネタバレしないでね!』と通告がありそれが発売からしば
らくの間、という意味なのか少し深読みしているのも制作に戸惑っている理
由の一つでもあります。やるならブログでだからTwitterのように見たくない
のにぱっと目に入ってしまう・・・なんてこともないと思いますが・・・

長々としてしまいましたがここまで読んで下さった方、ありがとうございました!

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プレイ感想(幻影異聞録♯FE)

皆さんこんにちはこんばんは(^▽^)/

今日は今進行中の小説や今後の話・・・などではなくブログらしい
『ゲームの感想』です。というのも10月9日に全クリアしまして折角
だからもし『このゲームちょっと気になるけどどんな感じなんだ?』
『いくつか感想・情報を知りたい』という人の判断材料になればと
思います。(まあそうでない人も暇つぶしにでも読んでください(笑))
今後も私がプレイしたものは随時感想を載せたいと思います

※ネタバレは極力ないように載せていきます

※尚、感想等は個人的好みや主観が含まれていますので一概には
言えません。最終的な判断はご自分でお願い致します・・・!
※マイナス発言も結構してるのでファンの方はすみません

【ゲームについて】

今回プレイしたゲームはWiiUソフト『幻影異聞録♯FE』
という元々はFEと女神転生(というゲーム)のコラボものですが実質
アトラス(というゲーム会社)とのコラボゲームと考えていいようです


【比較的(長い文章読みたくない人向け)】結論

アトラスゲーも任天堂ゲー(FE)もやってなかったり知らない人でも出来ます
ストーリー攻略上問題もなく理解できます(ただFEを知ってると登場人物と
かの元の性格や雰囲気がわかり尚更楽しめる&敵の弱点がつきやすい)
難易度は(アトラス寄りの)難しめなので少し攻略に苦戦するかも・・・?

戦闘が楽しく最初はシステムに困惑するかもしれませんが次第に慣れます
戦闘内のボイスがストーリー経過によって変わり登場人物たちも状況に慣
れていくんだなあというのが実感できます。ひとつアドバイスするなら補
助系スキル結構重要視されます!(普段大抵のゲームが脳筋系で回復以外
の補助系スキル覚えない人ですが今作は大変お世話になりました)
個人的に戦闘の楽しさ&飽きなさが一番の高評価点です

派手(キラキラキャピキャピ)すぎる世界観とアイドルもののような雰囲気
が合わないという方も一定数いるようなので嫌いor耐えられないという
事がない限りやって損ではないゲームだと思います。他のサイトなどの
評価も高めらしいのでRPG好きは是非どうぞ!


【初報から発売までの印象】

初報では現代RPGになるということでわくわくしていましたが初のPVを見て
正直「・・・えっ・・・?」という第一声。見直して「えぇ・・・?うーん」
と頭を傾げてしまいました。というのも学園物をメインに世界に異変が起き
て戦う・・・たいなイメージだったのでまさか『芸能もの』だとは思いませ
んでした。興味を持ったきっかけが『FEとのコラボ』という点が大きかった
にも関わらずFEからの登場人物はほぼ原形を留めていない・・・という点も
素直に喜べなかった点だと思います

そして次々情報が発表されるものの登場キャラ達の中に(個人的に)好
みのキャラがおらず想像外の世界観も相まって期待値はどんどん下がり
ました。値段の関係もあり買うかどうか悩み初めました

特装版でCDが着くと知り(初PVの曲につられ)初プレイが暁の女神という
古参でもなければ初心者でもない中途半端な立ち位置ですが(FEファン
としてはやらなきゃダメだろ!この際外れてもしょうがねえや!)と結論
に至りました(プレイ前までの印象は正直言ってあまり良くなかったです)


【ゲームの利点】

一番の高評価点は戦闘の楽しさ。大抵のゲームはレベル上げがきつかっ
たり素材集めが大変だったり後半に行くにつれ飽きて来たりしますがこの
ゲームはこの点をすべてクリアしています。レベルは多少上げる必要があ
る場合もありますが(ボス戦)とか基本はダンジョン攻略中にガンガン上が
っていきます。

武器を強化する為に必要な素材も戦闘中バンバン出るので
基本強化する為に戻ったらいつの間にか集まってる状態です。

戦闘はストーリーの経過によってセリフが変わりプレイ者が戦闘システムに
慣れるかのように登場人物たちも慣れていく過程を感じられるボイスがあり
飽きません。後半になるとボイスは一定になってしまいますがするとこの
ゲームの特徴でもあるセッション(パーティ外のメンバーが攻撃できるように
なる追撃)や協力技などだんだんできる演出が変わっていくので戦闘にうん
ざりするってことはあまりないです
(ただ流石に大方出揃った終盤辺りは見飽きてきちゃいますが)

FEあるある、使える人が限られる(最近はそうでもないですがやっぱり
使う人が偏っちゃう)というのがなく弱点によって人を入れ替えたりセッ
ションも塵も積もれば山となるのように結構重要なので全員で戦ってる
感が湧きかなり好印象でした(あの人達も間接的に参加したり・・・(笑))


キャラそれぞれに個別エピソードがあり途中で歌が流れることもあるの
ですが中にはまるで本物のライブのように映像が作りこまれてたり。サ
イドストーリーにはキャラの意外な一面もあるのでそこも魅力かなと・・・


【ゲームの難点】

戦闘面では大体が高評価的なのですが、徐々に仲間やセッション(追撃)
が増えると一ターンが長くなり戦いにも見飽きてくるとなかなかの苦行です
その間よそ事すればいいと言えばそれまでなんですがせめて早送り機能
でもあればな・・・とは思いました

後はやはり芸能ものという事で全体的に煌びやかです。王道的なRPG
を求める人はちょっと方向性が違うかも・・・と思いました

これは私ではなくレビューや見かけた感想なのですがロード時間が気
になるそうです(ダウンロード版はそこまででもないとか)私はパッケージ
版ですがそんなに言うほど気になりませんでした。というのも私自身基本
壊れるかよっぽど使いにくくなるまで使うタイプなので前スマホや前PCで
全然読み込まないのが日常茶飯事だったのもあり慣れてるからなのか
感じ方は個人差があるかと思われます。一つの参考にどうぞ

これは本当に個人的な意見ですが(どこでもセーブできるとはいえ)一章
が長いので期間が空くと結構攻略法やら忘れてます(汗)難点というより
もう少し一章が短く章数が多かったら有り難かったなって話です


大まかにはこんな感じです。長くて申し訳ないのですが少しでも
詳しく知ってもらえたらと思ったところを表記させて頂きました

最終的には色々なマイナス点があれどやはり戦闘システムの面白さでプ
ラマイゼロになった感じがします。キャラクターも特別好みのキャラが
いなかっただけで決して悪いわけではなく、それぞれの思いや信念が
あって夢に向かっているのは思わず見入るものがありました

個人的に好きなキャラはキリアさんとエリー。カルネージフォームが一番
好きなのもエリーです。プレイ面では『困った時はトウマに任せとけ!』
とほぼ毎度火力はトウマのスペシャルパフォーマンスに頼ってました(笑)
詳しくは言えませんがトウマ、凄いいいやつです。トウマ、君は泣いていい
ぞ、と言いたい。トウマとヤシロはいい意味で残念で面白い性格してます


【次】


次回も多分感想の続きになります。というのも今回は単純なるプレイ後感
想で次回は・・・。ここは二次小説ブログで実をいうと現代RPGと聞いた
時『これは小説化できるのでは・・・!?』と思い密かに計画しようとして
ました。しかし公式からネタバレ禁止が出ており、それが期間があるのか
無期限なのかいまいちわからないのと、やはり芸能人の話なので案の定
オリキャラが織り込みにくいというのもあり今は若干しない方向です

という訳で次回は『プレイ者視線』ではなく『小説化する視線』で語りたい
と思います。ここまでは長くならないはず・・・

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