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INFINITE

一人の神は空間を作り、世界を脅威から守るために組織を作った。そんな組織の一員として招待されたファイター 達の日常、時にシリアスな物語。そんな彼らと出会った少女達の歴史物語。スマブラ主の二次小説ブログ

あとがき



旅の帰り、嵐によってテリウス大陸に打ち上げられた少女は

帰る術もなく戦争というおとぎ話でしか聞いた事のない事件に巻き込まれる

国を取り戻すための戦い、国を守るための戦い、味方が敵になることもあった

そこで得たものはとてつもなく大きい

そんな大きな物語は、今幕を閉じた

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Special Episode3、絆永久に

トパックらラグズ解放軍と協力し反対派からラグズを救出する事に成功した彩花達

あの日本来あるべき姿に戻り眠りについたはずのアスタルテとユンヌは自分らの創造主である

創造神に出会い理由を知る。それからさらに月日は経ち、少女は再びテリウス大陸に来ていた
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Special Episode2、女神の声

野菜の収穫手伝いに来ていた彩花は何年振りかにテリウス大陸に来ていた。そこで聞いたのは

この先で捕まっているラグズを助けようとしている人物が射ると聞くがその人物とはかつて共に

戦ったトパック達だった。協力することに決めた彩花は仲間ギン、シズクと共に成功させるのだった
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Special Episode1、再来テリウス大陸

女神アスタルテに勝利し石化した人々を戻した勇者たちは本来在るべき所へ帰り新たな日々が

始まった。旅に出る者もおり中には武器を置く者、自らに課せられた使命を果たす者。数年後。月日

が流れても完全に平和が訪れることはなく、今日もどこかでとある者が正義の為動こうとしていた
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第四部、最終章、そして伝説へ

偶然から巻き込まれたテリウス大陸での出来事。小さな村から始まりそれは次第に大陸

全土を巻き込んでいった。時には仲間と戦う事になりどちらが正しいのか判断がつかない

事が心を苦しめた。そんな戦いが終わりそれぞれが新しい目標を元にそれぞれの場所へ

と帰ろうと、また旅立とうとしていた。
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第31章、蘇る記憶

長い戦い終わりを告げアスタルテとユンヌは再びこの地にて眠りについた。勝利を収めた

ベオク、ラグズ達は勝利を声を上げ同時にユンヌの力によって石化した人達が元に戻りこ

の大陸は再び人々の声に溢れるのだった。宴会にて彩花は船が動き出すことを知り・・・
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第30章、共に

現れたアスタルテの幻影。相違の意見をぶつけると思いを新たに再び階段を駆けのぼる。し

かし扉の前で開かない事に原因はユンヌの加護を受けていない事、彼女に選ばれていない所

にあると判明する。パニック状態に陥る中彼女達は外で戦う勇者達の存在を告げるのだった
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第29章、アスタルテの裁き

セフェランを越え扉を抜けようとした時続いてくぐろうとしていた彩花はその場から強制的にど

こかへと飛ばされる。一方一同はついにアスタルテと相対しユンヌは最後の問いかけをするが

説得も虚しく人間と神との戦いが始まろうとしていた。一方彩花の前にも彼女の姿が現れ・・・
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第28章、ユンヌとアスタルテ

アイク達の前に現れたセフェランはサナキとアイクに向かって真相を告げる。交戦状態に

入り長い戦いの末アイク達が勝利する。命と引き換えに扉が開く仕掛けになっている中

ミカヤはユンヌの提案の元ある賭けに出る。そしてそれは成功し命を繋ぎとめるのだった
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第27章、それぞれの想い

アスタルテの元に向かっていたアイク達の前にアスタルテではなくセフェランが現れる

サナキとの会話の先に真に望んでいた真相が明らかになる。そしてもう一つ、これまで

の戦いでアイクは忘れていた事を思い出す。セフェランとの戦いが始まろうとしていたの
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第26章、セフェラン現る

女神の声を頼りに扉を抜けると竜燐族と戦っている一同の姿を見つけ突如襲うブレスに彩花は

ネールの力を使い防ぐのだった。見慣れない姿に声を上げるデギンハンザーだったが問いに

対し少女は不穏な笑みを浮かべる。そして、何千年にもわたる命が終わりを告げるのだった
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第25章、最後の願い

ユンヌよりアイク達はユンヌの加護を受け大陸最強の種族竜燐族と対峙する中彩花もその

場へと居合わせる。最強と謳われる図体と力に圧倒される中デギンハンザーが波動を発す

ると同時に危険を察した彩花はネールの魔法を自分を始め戦う者たちにかけるのだった
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第24章、創世神話

塔の前までやってきた彩花は正の使徒を止めていた人達と合流する。ディン達に加勢を

頼むと階段を上った先でアイクに敗れたゼルギウスの姿を見つける。女神たちの力を借り

てひとつの賭けにでた後再び彩花はアイク達に追いつくために階段を駆け上るのだった
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第23章、魂の呼応

頭の中に流れた映像にアイクは封印されていた記憶を取り戻す。記憶を乗り越え進む事を

決めると漆黒の騎士が使っていたエタルドを手に次なる扉へと向かうのだった。一方走ってい

た彩花はついに導きの塔へとやってくる。一同と言葉を交わすと確かめるために進むのだった
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第22章、メダリオンと過去

誓約書を取り戻すことに成功したペレアスとネサラ。再び歩みを進める中ユンヌはこの先に

いる人物についてアイクに告げる。一方の彩花もフロル達によって今彼らに置かれている

状況について知るのだった。そしてついにアイクは因縁の漆黒の騎士に勝利するが・・・
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第21章、運命の戦い

ユンヌの元に流れた謎の声と映像。それがなにかわからぬままさきにいたのは元老院のルカン

だった。サナキはベグニオン皇帝として裁きを下す事を告げるとルカンからあることを聞かされる

そして全貌が明らかになりつつもルカンを倒すことに成功するとあの誓約書が見つかるのだった
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第20章、ベグニオン第37代皇帝

塔付近までやってきた一同は最後の夜を過ごしていた中ミスとティアマトトは彩花の姿が見当

たらないことに気づく。アイクと共に最後にいたとされるティバーンのもとに尋ねると隊を去った

事を知るのだった。明朝一同を襲う正の使徒にアイクは部隊を2つにわけ塔の中に入るのだった
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第19章、導きの塔へ

再生の呪歌でなりそこないの薬を飲まされていたレニングは落ち着きを取り戻す。が同時に

リュシオンはもう一人状態が良くない人物に気づいていた。帝都シエネの前まできたアイク達

はミカヤ隊、ティバーン隊と合流する。ユンヌの声を元に、全員は天幕の前に集まっていた
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第18章、再結集

魔道書を切らした彩花はミカヤからペレアスに渡すよう頼まれていた闇魔道書を一か八かで

使う。イズカの前にやってきたペレアスだったが告げられたのは自分がデインの血族ではない

こと。苦戦の中ペレアスはイズカを倒すのだった。だが別の場でもうひとつ異変が起き・・・
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第17章、男の正体

エリンシア達がジョフレ達の後を追うとそこにいたのはなりそこないだった。なりそこないを造った

張本人イズカを倒すための戦いが始まる。以前よりこの光景を夢に見ていた彩花はペレアスに

伝える共にイズカ達のいる場に向かう。しかし強力ななりそこないの前に彩花の魔道書が尽き・・・
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第16章、誓い揺るがず

ジョフレ、ユリシーズと再会したエリンシア、薄れて行った血の誓約の印、様々な変化が訪れる中エリ

ンシアは2人と会わせたい人物がいると連れて行きその先にいたのは助かっているなどと思われない

人物彩花。エリンシアを支えた一人として紹介されるが助かった理由は女神の力にあると説明する
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第15章、許されざる罪

ミカヤ隊が苦戦していると向かったヤナフウルキだったが到着したころには既に戦闘は終わっていた

一方エリンシアの元にはずっと連絡が途絶え行方知れずになっていたユリシーズが現れる。そして

彩花は初めて見る人物ユリシーズと再会したジョフレに女神の話をするのだが・・・
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第14章、さまざまな歪み

別邸にてアイク達は嬉しい再会と嬉しくない再会を果たす。『正の使徒』を倒しトパックからこの

場へと来るまでの経緯を告げられるのだった。別の場ではミカヤ隊が苦戦しているとの連絡が

ティバーン隊の元へ入る。応戦に向かおうとする中名乗りを上げたのは彩花だったが・・・
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第13章、天啓

ユンヌの言葉を聞いた直後サナキは同じく神と共にいた彼女に話を聞こうと彼女を呼び寄せる

遠い地ハイラルの女神達、そして彩花の言葉を聞くもサナキの心は晴れないままでいた

サナキ達の前に現れた元老院ルカンはサナキにとって重要な事実を述べるが・・・
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第12章、完全な存在

エリンシア、ライ、ペレアスは彩花より思わぬ話を聞く。それは知るはずもない彼女の思考

一方ミカヤ軍のミカヤはサナキと会話を試みようとするがとある理由により避けられていた

ユンヌの登場によりサナキはある事を尋ねるがそこでユンヌは不完全な存在だと叫ぶのだった
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第11章、優しすぎる世界

アムリタから聞かされたデイン王との関係、クリミアが攻め込まれた理由はわからずじまいのまま

次の日もエリンシアは夕食時に現れないことに探していた。そしてペレアスの質問に対し彩花から

想像もしない答えが返ってくるのだった。そこから少女の口から発される言葉に違和感を感じ・・・
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第10章、真意と愛

エリンシア達の前に現れたのは正の使徒を連れたパルテロメ。戦場の中にペレアスも飛び出し

エリンシアはついにパルテロメを倒す戦況は、一時収まったが一部の者は以前感じた違和感を

再び感じ謎がますます深まる。そして戦いを得て消えかけていた空気が流れ始めたのだった
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第9章、正しき神

個人差によって進軍に問題が生じる中ティバーンは戦いを望んでいることを告げる

ある意味平和な世界ともいえたがこの状況は作られたものでしかないことに気づかされる

そしてついにこの隊も正の使徒と初対面になるが・・・そこにはもう一人とある人物がいた
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第8章、作り物の静寂

アイク達と別れたのち歩いていた先で突如現れた正の使徒に襲われた所思いもよらぬティバーン

達に助けられる。最悪の事態にパニックになるまま彩花はエリンシア、そして状況を見てから

真相が分からなかったペレアスと再会を果たす。そしてあの映像の後起きた事を知るのだった
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第7章、知りたかった答え

正の使徒に苦戦する中突如現れた鷹の民。一番会いたくないと思っていた人物ティバーン

に助けられ一時は収まるのだった。だがこれにより別の問題が彩花の中で生じていた

処刑を覚悟していた後、彼らの言葉によって想定外の展開へと発展していくのだった・・・
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